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システム制作方法

ステップガイド

段階を踏んで簡単にあなた独自のシステムを制作

考案:

何のシステムが

欲しいのか

システムの

​構成要素

データの

​アクセス権限

​3ステップの後に便利なボーナスコンテンツ有り!

STEP

01

どんなシステムを作りたいか、ゴール(目的)は何か考える

こんなシステムを作ることができます:

  • 会社が直面している問題を解決するシステム

  • 将来起こりうる問題を予防・対策するシステム

  • 会社が成長した時のために、業務を早めにシステム化しておく

Point:あなたはHexalinkをベースに使って多様なシステムを作ることができます。なぜなら、Hexalinkは使用しているシステムを一まとめにするプラットフォームを提供しているからです。

​例1

​例2

 

STEP

02

システムを作るために何が必要か考える

Hexalinkを使ってシステムを作成するためには、まずデータベースと入力フォームを作る必要があります。入力フォームはいつでもカスタマイズ・変更することができます。

もし必要なら、ステータスフローも考えておいてください。作成した入力フォームを通してデータベースに保存されたそれぞれのデータは、その入力フォーム用に作られたステータスフローを使用します。

Check:こちらに書いてある内容が理解し難い方は、「Hexalinkを使ったシステムの作り方ガイド」をご覧ください。

​例1(続き)

​例2(続き)

 

STEP

03

データのアクセス権限付与について考える

誰がシステムを使い、どの役割の人にシステムのマネジメント権を付与するか決めましょう。

役職(スタッフ、マネージャー、課長、部長など)によってアクセス権を決めたいのか、部署(営業部、経理部、経営企画部など)によってアクセス権を決めたいのか、社内・社外・パートナーで決めるのか・・・。シンプルに「管理者」か「メンバー」で割り振ります。

役割はいつでも好きな時に作成、削除が可能です。

Point:役割の付与、変更、取り消しはHexalink上で簡単に行えるので、初期段階でユーザー権限の付与については考えすぎなくても問題ありません。

​例1(続き)

​例2(続き)

 

上部で記載した、おまけの内容は星をクリックしてください!

 

今、どちらでお考えですか?

弊社と共に貴社の

システムを作り始める

最適なシステムにするため、

私たちと一緒に考えましょう

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P.S. オンボーディングの間、必要な場合は弊社がシステムのデザインや作成にご協力いたします。